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230407/イリヤ・ラシュコフスキー→リサイタル
4公演のうち、最後に行われたのが、イリヤのソロ・リサイタル。台北の国家劇場の小ホール。売り出し直後から好調な売れ行きだったということで、でも、諏訪内晶子さんとのデュオの直後、あっという間に完売に。


230404/台湾→イリヤ・ラシュコフスキー
台湾を訪れたのは、イリヤ・ラシュコフスキー(ピアノ)の公演を聴くため。全4公演。台北で2公演、そして台中、高雄でそれぞれ1公演ずつ。そのうちの2公演が諏訪内晶子さんとの共演。コロナ禍で何度も中止になった公演が、今回ようやく実現。
230330/村上春樹→台湾
台湾の劇場の女性スタッフは、村上春樹の熱心な読者。 打ち合わせの途中の雑談の間に、彼女に新作の話をすると、返って来たのは、知っている、という答え。とても楽しみにしていて、既に予約したのだ、と。 日本で出版された後に海外で翻訳が出る、という思い込みが壊れた、軽い驚き。
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